ロックの感受性―ビートルズ、ブルース、そして今 (平凡社新書)



ピアノソロ 坂本龍一 オールアバウトBTTB (ピアノ・ソロ)スコア・ブック 横山健/Third Time's A Charm+3 (スコア・ブック)キューバ音楽バンドスコア アヴリルラヴィーン レットゴー (バンド・スコア)スコアブック ニコチン デスペラード (スコア・ブック)ベース・カルチャー レゲエ~ジャマイカン・ミュージックLogic Pro and Logic Express―プロフェッショナルミュージックの制作とオーディオプロジェクト入門 (Appleプロトレーニングシリーズ)バンドスコア ドリームシアター/システマティック・ケイオス日本フリージャズ史ロックの感受性―ビートルズ、ブルース、そして今 (平凡社新書)


ロックの感受性―ビートルズ、ブルース、そして今 (平凡社新書)
ロックの感受性―ビートルズ、ブルース、そして今 (平凡社新書)

ジャンル:
セールスランク:173118 位
発送可能時期:通常24時間以内に発送
参考価格:¥ 756 (税込)

ご購入前のご注意
当ウェブサイトはAmazonウェブサービスにより実現されております。 商品の取引契約および商品に関する情報は全てAmazon.co.jpの取り扱いとなります。

購入する

中途半端な内容に残念です。

同年代の団塊の世代、この題名、メンフィス等々、嬉しくて買い求めました。仲井戸君と同時代に隣の区で育った私には、戸山ハイツ、新宿界隈ということで、青春の門と同じような懐かしさでワクワクしながら読み始めました。当時の同級生との遊び、世評、社会はいいとして、もう少し当時の音楽を懐かしく掘り下げて書いて欲しかった。よしみ先生だの、海藤君の話はどうでもいいのです。当時のアメリカの曲の覚えていることを、この書で思いっきり思い出させて欲しかった。本書を買うきっかけになったメンフィスの話に大いに期待していたが、アメリカ旅行のことはやっと134ページ目になって「ブルースを探して」で始まり、184ページ目にはブルースを旅した旅行記は早くも終わりだ。たったの50ページだけ、特にメンフィスのビール・ストリートの話は旅の2日目、たったの1ページで「二日目の夜は静かに更けていくのでありました」とあっけない。唖然・・・だった。ニューオーリンズの記述もやはり短く、全体的に「CDショップ」、「楽器屋のギター」「日本食」・・・ばかりで、旅行記の他も、随筆なのか日記なのか、ロックの感受性にしては深みに乏しく、近くにいる編集サポーターは何をしていたのかと思うような内容に、非常に残念に思いました。もう1冊書きましょう!!
永遠のギター少年、チャボ

チャボは今も昔も変わらない、変わりようのないギター少年だ。
少しぶっきらぼうだった過去に比べ、やや外向きに自己を表現することが上手くなったが、やっぱり本当の姿はひたすらギター少年だ。
そんな事が良く分かる内容で、生まれてから今日までの曲がりくねった道を、チャボらしく淡々と語っている。
「これを読まずしてチャボを知っていると言うな」と言えるほどの出来で、オールドファンは勿論、最近ファンになった人にも楽しめる絶対の一冊だ。



平凡社
一枚のレコードから
今日歌いたい唄
秋の十字架
ビートルズへの旅 (とんぼの本)
MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2008年 06月号 [雑誌]







 [link]VVVAA095  [link]OOOAA088  [link]VVVXX073  [link]BBBBB002  [link]RRRZZ044
 [link]EEEEE005  [link]UUUXX072  [link]WWWXX074  [link]LLLXX063  [link]OOOXX066
 [eappeal]BBBBB080  [eappeal]BBBBB022  [eappeal]BBBBB070  [eappeal]BBBBB093  [eappeal]BBBBB084
 [eappeal]BBBBB062  [eappeal]BBBBB003  [eappeal]BBBBB064  [eappeal]BBBBB058  [eappeal]BBBBB055




無料ブログ(blog) 無料ホームページ作成